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7月25日



FXB22863.jpg



FXB22895.jpg


+20pip     今月トータル +500pip


キャンドルにしては見事なG2ショートのパターンだったので
入ったが、以外と値が伸びずに東京時間午前中に利確。

1.0250付近のサポートが以外と強いみたいだ。



読者からの  です。



TFさん


FXB様
日々のブログの更新お疲れ様です。
7/26のエントリーのご報告です。

【EUR/USD】買
19:00 1.3180
4:00 1.3250
+70pip

エントリー根拠は4HのチャートパターンN+WとG2、
1Hの前々日安値とのWボトムです。

17:00からの下落がナイアガラの滝に見えたのと、
1HでH&Sができていたので、少々びびりながらの
エントリーでしたが、自分の目線と自分の認識したチャート
パターンを信じて「えいやっ」と入りました。

利確できてほっとしました。

1.3250のレジをようやく超ましたが、1.3300あたりが日足の
トレンドラインが上から接近しているので、またもう一悶着
あるんだろうかと思いながら慎重にエントリーしたいと思います。

ありがとうございました。



FXB22896.jpg


FXB22898.jpg


ナイストレード!




アップトレンド中で青丸のサポートが一度効いているのを
確認しているのでTFさんが注目していた黒丸で
下げ止まる確率の高い場所だったと思います。

ですから、1HのH&Sが出ていても4Hのサポート
を信頼して入って良かったケースでした。
たまに、裏切られるケースもありますけど。






NMさん



FXB様


昨日は個人的に面白かったトレードができました。


AUD/USD
0.91677->0.91677 ショート(建値)
0.91715->0.92062 ロング (+35Pips)


4H足では陽線が出始めてましたがまだダウントレンド中といえる
状況で、1H足では明らかなダウントレンドでした。
これは1H足20MA G2狙いだということでショートしました。


しかし、横目でNZD/USDが数週間ぶりの高値更新になったり
なんかおかしい感じだったので、+20Pipsになった時点で建値に
ストップをおいておきました。

その後やはりすぐ建値決済となり、ブレイクラインを突破しかかりました。


ショート目線で見てたのにロングのブレイクライン突破に乗るのは
抵抗があったのですが、たまたま直前に読んでた「デイトレード」
P133に「信頼できるテクニカル指標が機能しなくなったとき、
彼ら(優秀なトレーダー)はテクニカル指標の有効性を疑う
ことはしない。
むしろ、彼らはそれをマーケットの愛情のこもったウィンク
と受け止める」というのがありました。

G2ショートがうまく行かないことにメッセージがあるのかと思い、
NZD/USDの明らかな上昇トレンドもあり、
久しぶりにラインブレイクに乗りました。


その後よく見たらH&Sボトムなんですね。

H&Sの経験が無くちょっと調べると
-トレンド転換を示唆
-ヘッドのトップとネックラインの幅と同じ幅に達したらH&S完成
(利確目標)

という情報を得てしまったので、ヘッドのトップとネックライン
の幅と50MAがちょうど同じあたりにあったのでそこで利確しました。
(時間も遅かったし。
結果的にはほったらかして寝ておけば+60Pips以上でしたが・・・)


早速読みはじめた「デイトレード」が役立ったという話と、
きれいなH&Sを経験でき、FXBブログでまた力がついてきたことを
実感できる面白いトレードでした。


LAさんにもすばらしい本を紹介してもらい大感謝です。



FXB22899.jpg


ナイストレード!


えっ!?  

デイトレードの本にそんな素晴らしい文章が載っていましたか。

素晴らしいですね。

私は、まだそこまでページ数が進んでいません。

それは、読む楽しさがあるようでワクワクします。

ワクワク感って大事ですよね。
普段の生活の中でワクワクすることってあまり
ないですから。

私も読み終えたら感想を述べたいと思います。





DMさん


こんにちは、連日の投稿すみません。
今日はトレードしなかったのですが、気になることがあるので投稿します。

http://gyazo.com/8e814e258b6bdbbd25dfcd24807c60c3
このチャートはユーロドルの日足ですが、現在こうしたペナントが形成されていると思います。
その中でペナント上限の下落要因は、FOMCでした。加えて、1.2750あたりのサポートから跳ね上がる原因となったのも、FOMCでした。
この流れならば、今月末にあるFOMCが、このペナントをブレイクするか、また反落するか、決定づける可能性が高そうです。

ペナント上限からの下落は、FRBが量的緩和の出口時期を、明確にバーナンキ議長が言及したからでした。
そしてこの前の1.2750のサポートからの反発は、バーナンキ議長が、出口の時期は慎重に考える旨の発言から上昇していきました。
私は今、金融相場において最も影響力があるのは、FRBの量的緩和の行方だと思っているのですが、チャートはそれを示していると思います。
今の相場は、The road to Bernankeの様相と言えるかと思います。

とはいえ、デイトレーダーはこんなこと考えるよりも、もっと短いタイムフレームから正しい方向を選択するだけなので、別にこんなこと考えなくてもいいのかもしれませんが、知っておいて損はないかと思い、僭越ながら投稿させてもらいました。
既にご存じの方が大勢いらっしゃれば恥ずかしいですが、一つの参考までに。



FXB22900.jpg


デイトレードでも大局を知っておくことは大事だと思います。
とても、参考になりました。

ありがとうございます。

そ~なると今月末のFOMCは注目ですね。



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[ 2013/07/25 10:41 ] 新着 | TB(-) | CM(-)
プロフィール
ニックネーム : FxB
FXブレイクを略してFxBです。 FXはあれや、これやと難しく考えすぎるとかえって複雑になってしまい、 結局勝てなくなってしまいます。 もっと簡単にシンプルに考えるfxブログです。
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