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2月21日


2/21(月)の経済カレンダー
09:01 ライトムーブ住宅価格-2月
09:01 ライトムーブ住宅価格-2月(前年比)
11:00 クレジットカード支出-1月
11:00 クレジットカード支出-1月(前年比)
13:30 全産業活動指数-12月
17:30 PMI製造業-2月(速報値)
17:30 PMIサービス業-2月(速報値)
18:00 PMI製造業-2月(速報値)
18:00 IFO予想値-2月
18:00 PMIサービス業-2月(速報値)
18:00 IFO景気動向-2月
18:00 IFO現況評価値-2月

FXBです。

米国がきょうは休みだし、
多分、今日はないな〜

読者からの  です。


最初はSさん。

初めまして、Sといいます。
今年1月半ば頃このブログを見つけて以降、ブレイクのみ身につけようとがんばっ
ております。
毎日答え合わせをすると、だいたい時間帯・通貨選択(ポンスイはスプレットが
広いので手を付けていません。)はあっているのですが、レジサポを引く場所が
違い、損切になったり、±0だったり、なかなかいい報告ができません。が、問
題は自分自身です。絶対トレーダーとして生きていくと決めたのでよろしくお願
いいたします。
毎日応援してます。



応援、ありがとうございます。

レジサポを引く位置が多少ちがっても良いと思います。
私はどちらかというとヒゲ先端で引きますが、本体でもいいと思いますよ。
でも、だいたい合っていれば、明日以降どこかでドーッカンときっと来ますすよ! 
焦らずにじっくりいきましょう。 


次はFさん。

以前、ブログで急騰したので本日はエントリー見合わせたという記事があったと思うですが、エントリーを見合わせる急騰とはどうのような条件がそろったときをいうのでしょうか?全体の流れを見てのエントリーだと思いますが今回の上昇もかなりの急騰だったと思うのですが‥‥。教えて頂ければ幸いです。

今日はFXBさんのブログを初めから読み返していました。
そこで、自分が間違っていたことに気づきました。
利確ですが約定値から50〜60pipで利確ではなく、エントリーポイントから言わばR線S線からだと言ううことです。損きりポイントもそうです。

上記の件は自分の解釈は間違っていますか?

間違っていなければ、やっと気づき情けないです。ブレイクポイントぎりぎりからポジションをし持とうと血眼になっていた自分に反省です。もっと余裕をもってトレードにしていきたいです。




例えば、先週金曜日のGBPCHFのブレイク時の1分チャート

FXB166.jpg

1分間で動く上下幅が約10pip前後、この程度あれば多分、人間の目でもまだ追える程度ですが、
その後、急な動きがありました。


FXB167.jpg

これだと、1分間に動く幅が60pip以上なので、
ちょっと人間の反射神経ではついていけない早さ。
FOMCなどの急な動き並み。
この早さで、多分成行き注文をだせば、国内業者であれば、
ご親切に10pip以上は軽く滑らせてもらうことができます。
その点、海外業者の方がまだましのような気がします。
しかし、1分間で動く上下幅が約10pip前後あれば、
せいぜい滑りも数pipだと思いますし、
人間の目で追えない早さではないと思います。
この違いだと思います。

又、トレードルールについては、
約定値から50〜60pipで利確ではなく、エントリーポイントからの
計算になります。
ほかにも、もし勘違いしている方がいれば修正してください。



次は、Yさん。

一昨日は、初投稿にいきなり回答いただきありがとうございました。昨日自分は
ポン円がブレークしたあと念のため、17時超え、そして00ポイントを抜けてか
らLONGしましたが20P強しかとれませんでした。

それはさておき昨日の記事でこれでもよかったと思います。ということでポンド
ルも紹介されてますが、この出入りの激しい動きで自分なら60Pまで引っ張る自
信が全くありません。17時前に入るのにだましの怖さを感じますし、びびりで最
初の上げで30Pとれればよい方でへたすれば最初の押しでLCにかかってしまう
可能性、も高いです。

こういう出入りの激しい動きで粘って高PIPSをとるのはそうとう難しいと思
いますが、FXBさんは粘ればいけそうだ、というのとこれは駄目そうだという
のは、どうやって判断しているのでしょうか?

またご教授お願いします。



デイトレなので、基本的には、あまり粘りません。
まず、エントリーの時間帯で分けています。
ロンドン時間はあまり粘らずになるべく早めに切り上げる、
とは言っても50pipi以上はいくが、60pipに行きそうで、
行かないような時は、もう50pipで勝ち逃げ。
ニューユーク時間でエントリーの場合でも、特に先週金曜日のEURUSDのようにロンドン時間は
下がっていたが、ニューヨーク時間からWボトムを作り、
その後、ロンドンと逆方向に劇的な方向転換による上昇のように
ニューヨーク時間になってからトレンドがビシッと決まったような時は、
60pipで利確するのが勿体無いと思うこともあります。
個人的には、別口口座でニューヨーククローズで決済が良い方法だと思っています。
テクニカル的には、先週金曜日のGBPUSDのように、

より高い高値



より高い安値

が連続して上昇しているような上がり方をしている場合は、
セオリー通りのきれいな上昇なので安心して見ていられます。
逆に3分や5分で小さなWトップを作った場合は、
多分、そこが一時的な高値だなと思います。
何が言いたいのかと言えば、
一つ前の高値を越れるか?
越えないか?
を見ています。
でも、結論から言えば、この手法は

all or nothing


の要素が強い手法なので、
手法通り、all or nothing でいけばそれで、

All Right

になると思います。

だから、一番神経を使うのが、STOPをエントリーに直して、
プラスナイナス0にするまでで、
あとは、成るように成るわ〜
っていう感じが一番多いです。

トレードには開き直りも必要だと思います。

特にこの手法は。 


だから、これからは、
利確ポイントをせめて50pipに設定して
テレビでも見ていれば良いと思います。


もっと、肩の力を抜こう!
[ 2011/02/22 01:00 ] 新着 | TB(-) | CM(-)
プロフィール
ニックネーム : FxB
FXブレイクを略してFxBです。 FXはあれや、これやと難しく考えすぎるとかえって複雑になってしまい、 結局勝てなくなってしまいます。 もっと簡単にシンプルに考えるfxブログです。
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