☆FX ブレイク☆

FXがもっと簡単に勝てる! ようになるfxブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

6月4日


【欧】 18:00 生産者物価指数(前月比)
【欧】 18:00 生産者物価指数(前年比)
【米】 23:00 製造業新規受注(前月比)



FXB2217.jpg


結局、私は見送りでしたのでノーエントリー




読者からの  です。


Sさん


いつもお世話になっています。

ご無沙汰してます。
月末は集金で忙しかったり、風邪をこじらせたり
スーパーカブ号が不調で修理してたり
いろいろありましてノートレでした。

ユロドルのスイングポジションはトータルで+400pipsの
含み益の状態で両建てホールドしてます。
ロングポジションの含み損も思惑通り増えているので
ここらでいったん決済してから再び買い戻して
両建てに戻そうかと思ってます。
そしたら、その分また稼げます。

たぶんブログを読んでる人は
「この人はいったい何をやってるんだ?」と思うでしょうね(笑)
まあ、私もこんな姑息な真似をするのは今年限りです。

年間収支が20万円を超えないように調整しつつ稼ぎ
なおかつ、含み益をできるかぎり増やす。
これが去年から計画してた今年の戦い方のプランなので。

私としては、とにくか勝負の年である来年を
できるだけ楽なメンタル状態で戦いたいのです。

たとえば、同じ30万円稼ぐにしても
「30万円稼がなきゃいけない」と
「30万円稼げばいい」とでは
メンタル的に天と地ほどの差があります。
メンタルコンディションがトレードに及ぼす影響は計り知れません。
「稼がなきゃ生活できない!稼がなきゃ!!稼がなきゃ!!!」
などという余裕のないメンタルコンディションでは
トレードで最も重要な「待つこと」ができるはずもありません。

そのために、二重、三重、四重もの姑息な策をはりめぐらせ
着々と実行に移している今日この頃です。

すべては来年、心安らかにひきこもり生活を送るためです。
頑張ります!

ではでは




スーパーカブ号が不調では大事件ですね。
なんといっても新聞屋といえば、スーパーカブ
スーパーカブといえば新聞屋の命綱ですからね~

自転車ではなく、カブで回っているということは
けっこうな件数を回っているのですね。
300~500件くらい?

Sさん、同じトレーダー仲間として (えっ?いつからなった?)
無事故での配達を祈ってます。





TTさん



FXBさま
おはようございます。

ブログ更新いつもありがとうございます。

トレード報告ですが、金曜 昨夜はノートレードでした。

自分の負けパターンは
1、エントリーを躊躇し、
2、その後、動き出して焦って動いた後にエントリー
3、当然 損切り  負け取り戻そうの再エントリー
4、と崩れるパターンです。

初動(パターン適合 即エントリー)が重要であることは頭で理解しています。
いつのまにか 勝つトレードから損しないトレードに変ってしまうようです。

FXBさまの金曜日 Wトップ+つつみ(までしっかり待つ) →ショートエントリー
パターンをしっかり守り躊躇なくエントリーはすごいと思います。

昨日のエントリーは
配信の三角持合抜け+31日戻り高値→ロングエントリー

損するリスクより利益を逃す利益の方が 
トレードで勝つには必要なのでしょうか?

お忙しいのにいつも一方的なメールで失礼いたします。

本日も宜しくお願いいたします。





自己分析とテクニカル分析がそこまで分かっていれば
勝てそーなもんだけど~

ん~???

あと、有るとすれば、
利益確定への招待状カードとロスカットへの招待状カードの
2種類のカードがマーケットには存在するという事を知ることかな~




FXB2218.jpg


つまり、金曜日のユーロであれば、雇用統計発表直後のAの位置での
ショートエントリーはいかにも下に行きそうな動きで
ここでショートで入った人はロスカットへの招待状カードを
自分では引いたつもりはなくても
引かされたという結果になった。

つまり、まんまと罠に嵌ったトレーダー

次にBの位置付近で入ったトレーダーはTTさんの言う通り
Wトップからのショートで、その後のG2らしき動きをした
Cの位置付近で利確した人は
ぎりぎり、利益確定への招待状カードで終わったわけだが、
私のように途中でOCO注文を出して寝てしまった人は
同値撤退という結果。

最後のCからのエントリーした人か、
B→Cで利確した人の2種類の人が利益確定への招待状カードを
引いたという結果になった訳だ。

あと、ケーブルのB付近からのショートを選んだ人も
利益確定への招待状カードを選んだ結果になった。



FXB2219.jpg


つまり、騙しでなくてもケースによっては結果的に
ロスカットへの招待状カードを引いてしまうこともあるということは、
出口によってどちらのカードを引いているのかということに
なる訳だが利益が有る内に早めの利益確定だと
リスクリワードの比率にも関係してくるので
そのへんがトレードの難しいところ。

つまり、最低限騙しの有無を確認した上で
どちらのカードを自分で引いているのか?
反対に引かされているのか?
それは結局、パターンで判断するしかないという事と
出口いかんによって変化してくるということだと思います。



00さん


また、昨日の結果ですが、
わけのわからないトレードをしてしまいました。。。

■AUDUSD0.9703ショート→ロスカット
反転狙いでしたが、
後々考えると一か八かのギャンブルトレードでした。
抵抗での反発を狙ったWトップを意識し過ぎてしまっています。
駄目トレードの典型に陥る考えだと思います。

昨日はFXB様の予想通り、
ユーロドルが綺麗に動きました。

そこで質問なのですが、
昨日のユーロドルは1.2453でのエントリーだと思いますが、
ロングするための根拠としては、
1時間足のゴールデンクロス+ペナントの上抜けでロングの可能性あり、
そしてブレイクでエントリーでしょうか?

また、4時間足などの大きな流れはダウントレンドです、
昨日のような動きが「ブレイクした方について行く」という考えのいい例でしょうか?

質問攻めで申し訳ありません。
ご回答頂ければ幸いです。


00


FXB2221.jpg


エントリー理由はそれでOK!

「ブレイクした方について行く」という考えのいい例だと思います。
どんなマーケットでも買い戻しは必ず入りますから。

大きな流れは下方向でも小さな流れは上だったといことですが、
大きな流れの反対方向へのトレードはリスクもその分高いので
無理して入らなくても良いと思います。

そんな~ 勿体ない! と思う読者もいるかもしれませんが、
その勿体ないと思う心の隙間にロスカットへの招待状カードを
引かされてしまうケースもあるという事をお忘れなく!

これを読んで、ドッキっとした人は
心当たりがあるのかな~?  
          

[ 2012/06/04 15:55 ] 新着 | TB(-) | CM(-)
プロフィール
ニックネーム : FxB
FXブレイクを略してFxBです。 FXはあれや、これやと難しく考えすぎるとかえって複雑になってしまい、 結局勝てなくなってしまいます。 もっと簡単にシンプルに考えるfxブログです。
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。